Dr.Ryo・院長紹介
歯だけではなく、
「なぜ今この状態になっているのか」を考える。

Dr.Ryoの医療への想い
今日まで、できなかったこと。
諦めていたこと。
もう一度、向き合ってみようと思える。
医療とは可能性です。
そして、希望です。
01 / PRESERVE
できるだけ歯を残すために。
歯は一度失うと、元に戻すことができません。だからこそ、私たちは「削る・抜く」前に、できるだけ歯を残す治療を第一に考えています。精密な診査・診断のもと、将来を見据えた治療計画をご提案します。
治療方法は一つとは限りません。保険・自費の違い、材料や方法の利点と欠点を説明し、患者さまが理解して選べることを大切にします。
一般診療と歯を残す選択肢 →
02 / UNDERSTAND
一般診療から、
より複雑な相談まで。
虫歯・歯周病などの一般的な治療はもちろん、かみ合わせ、詰め物・被せ物のやり直し、抜歯・インプラントで迷っている場合、原因不明の痛みや口の不調など、一人ひとりの状態を丁寧に分析し、治療の選択肢を一緒に考えます。
現在の状態を理解するために、過去の治療歴や生活の中で感じる違和感も伺います。「どこを治療するか」だけでなく、「これから先のために今できることは何か」を相談するのが、プレミアムコンサルテーション®です。
約60分の専門相談を詳しく読む →
03 / CONNECT
歯と、身体全体。
つながりから考える。
トータルヘルスケアプログラム®は、歯を単独で見るのではなく、かみ合わせ・骨格・筋肉・神経・姿勢や動きまで、身体全体のつながりを一つの構造として捉える考え方です。
その考え方と施術内容について、専用ページの原文を省略せずに掲載しています。ご自身への適応については、現在の状態とこれまでの経過を確認してご説明します。
プログラムの全文へ →04 / SHARE
YouTubeで、診療の視点を伝える。
Dr.Ryo原因不明の体調不良克服チャンネル
チャンネル登録者数315万人以上
歯やかみ合わせだけでなく、全身の健康との関係について、専門的な視点からわかりやすく解説しています。公開された動画をテーマ別に整理し、関連する症状・診療のページへつないでいます。
なぜ私は、治療そのものを一から見直したのか。身体全体を見るという答えにたどり着くまで|Dr.Ryo
DIRECTOR MESSAGE
将来も、ご自身の歯で
食事を楽しめるように。
お口の中の問題は、生活習慣や全身の状態とも深く関わっています。だからこそ、歯だけを診るのではなく、「なぜ今この状態になっているのか」という視点で、丁寧にお話を伺い、一緒に解決策を考えていきたいと思っています。
皆さまが将来もご自身の歯で食事を楽しめるように、診療を通じてお手伝いします。
医療法人社団 聖和厚生会 統括院長
佐々木良次 / Dr.Ryo
どちらから始めるか、
お選びください。
歯の痛みやお口のトラブルは一般診療へ。治療方針や複数の選択肢をじっくり検討したい方は、プレミアムコンサルテーション®をご覧ください。